ダンボールに「内容」「行先」を書く




〜業者さんのテキパキ作業のために〜
荷物を転居先へ運び込む時、業者さんにとっては初めての場所ですから勝手がわかりません。
ダンボールに「内容」「行先」が書いてあれば、あなたの指示がなくても作業は進みます。
記入例:
キッチン、リビング、2階右奥、2階左奥など。
(「子ども部屋」とか「寝室」ではわかりません。転居先はまだただの空間なのですから)

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最終更新日:2008-09-02