東原村(近世)


江戸期~明治初年頃の村名常陸国筑波郡のうち北村など当村を含む7か村を沼崎村と総称した谷田川(東谷田川)上流の東方に位置する元禄年間は旗本酒井氏・桑山氏の相給村高は,「元禄郷帳」145石余,「天保郷帳」144石余寺院は真言宗光明院(新編常陸)明治初年頃までに沼崎村の一部となる

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典(旧地名編)」 JLogosID : 7276204 |
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江戸期~明治初年頃の村名常陸国筑波郡のうち北村など当村を含む7か村を沼崎村と総称した谷田川(東谷田川)上流の東方に位置する元禄年間は旗本酒井氏・桑山氏の相給村高は,「元禄郷帳」145石余,「天保郷帳」144石余寺院は真言宗光明院(新編常陸)明治初年頃までに沼崎村の一部となる

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