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中継川(大川)の右岸。地名は,昔赤はら(赤痢)が流行した時,庄内へ出稼ぎに行っていた大工が,かの地の五輪塔の加護で病が治ったことから,そこの石を持ち帰って五輪塔を村の上手に立て,病気が村に入らないように「塔ノ下村」と称したことによるという。【塔ノ下村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【塔下(近代)】 明治22年〜現在の大字名。
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