辞書一覧
検索結果一覧
11件Hitしました
11から10件/11件中
西川上流右岸。耕地の面積に関係した地名で,田面の広くて肥沃な様を形容して命名された。一説に,開発者平沢源之丞が開発した新田の石高が5,000石あったことによるともいわれる。【五千石村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【五千石村(近代)】 明治22〜34年の三島郡の自治体名。【五千石(近代)】 明治22年〜現在の大字名。