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簗瀬とも書く。揖斐(いび)川下流右岸に位置する。中心集落は標高13.4mの自然堤防上,その他は10m程度の湿地帯に位置する。地名の由来について「濃州徇行記」に「此柳瀬には柳の古木多し,柳瀬と云も宜なる歟」と記すが不詳。【簗瀬郷(中世)】 鎌倉期から見える郷名。【柳瀬村(近世)】 江戸期〜明治30年の村名。【柳瀬(近代)】 明治30年〜現在の大字名。
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