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濃飛信州国境の三角点に位置し,全村山地におおわれ,94%が山林である。北端の山中に源を発し,集落は南流する加子母川に沿って帯状に点在する。江戸初期より裏木曽と呼ばれ,良質の木曽檜を産出してきた。【加子母村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【加子母村(近代)】 明治22年〜現在の自治体名。