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九重連峰南端の久住山(1,787m)の南・東麓に広がる雄大な久住高原の南東方,稲葉川支流久住川と田野川の合流点北部付近に位置する。地名は久住山(嶽)大明神崇拝が古くから行われていたことから,久住山にちなんだことによる。【久住名(中世)】 室町期〜戦国期に見える名【みよう】の名。【久住村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【久住村(近代)】 明治22年〜大正9年の直入郡の自治体名。【久住町(近代)】 大正9年〜昭和30年の直入郡の自治体名。【久住町(近代)】 昭和32年〜現在の自治体名。【久住(近代)】 昭和29年〜現在の大字名。