辞書一覧
検索結果一覧
3件Hitしました
1から10件/3件中
地名は大蛇が住むといわれる池があることによる(新撰美濃志)。現在も池ノ割という字がある。昭和7年荒地の開墾中1つの池から鎌倉期のものと推定される柿経および弥生式土器が出土。【蛇持村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【蛇持(近代)】 明治22年〜現在の大字名。