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新川上流右岸に位置し,南東方に旧椿海の干拓地が広がる。地名の由来は,旧椿海に設けられた渡津場により,船渡が転訛したものか(香取郡誌)。上代(かじろ)郷地域の総鎮守左右大明神を祀る。正慶元年8月29日付院主代僧賢栄田畠等注文に見える「船津」が当地にあたるか(金沢文庫文書/神奈川県史資料編2)。【舟戸村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【舟戸(近代)】 明治22年〜現在の大字名。
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