辞書一覧
検索結果一覧
23件Hitしました
11から10件/23件中
地名は中世八幡野(はちまんの)と称する広大な原野であったが,文化年間に大津の商人赤尾松太郎が新田を開いたことによる(大津市史資料篇)。【赤尾新田(近世)】 江戸期〜明治7年の新田村名。【赤尾村(近代)】 明治7〜22年の村名。【赤尾(近代)】 明治22年〜昭和8年の大字名。【赤尾町(近代)】 昭和51年〜現在の町名。
次の10件