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日野川の支流印賀川中流域,鷹入山南麓に位置する。地名の由来は楽々福(ささふく)神社があることにちなむ。地内からは石棒が発掘されている。古墳は15基が確認され,うち2基が前方後円墳,ほかは円墳である。また,200人の逆修を祈念した正平12年の銘のある宝篋印塔がある。【大宮村(近世)】 江戸期〜明治3年の村名。【大宮宿(近代)】 明治3〜10年の日野郡の村名。【大宮村(近代)】 大正6年〜昭和30年の日野郡の自治体名。