慣用句の辞典 感情 感動する・感慨 24 骨身にしみる【ほねみにしみる】 体の中までしみ通るほど、強く感じる。▼師の言葉は、逆境にあった私の骨身にしみてうれしかった。▼苦しいときの友達の情ほど、骨身にしみるものはない。 あすとろ出版「慣用句の辞典」JLogosID : 5351517