RDF
【アールディーエフ】
resource description framework
Webサイトを構成するデータから必要な情報を抽出するための仕組み。米ネットスケープ・コミュニケーションズ(1998年、米AOLが買収)が、XMLに基づいて開発。1999年に、Web技術の標準化団体であるW3Cが規格を策定した。その後、RDFを拡張したものとして、RSSが登場した。
【参照語】
XML
RSS
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 | 日経BP社 「パソコン用語辞典」 JLogosID : 8532947 |