天神
【てんじん】

旧国名:三河
矢作(やはぎ)川下流左岸,碧海台地の西縁に位置し,西端の台地が突き出た形で鶴ケ崎天満宮があり,土居・堀を隔てた西側は谷底平野が南から北へ入り込む低地であった

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典」 JLogosID : 7120612 |
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矢作(やはぎ)川下流左岸,碧海台地の西縁に位置し,西端の台地が突き出た形で鶴ケ崎天満宮があり,土居・堀を隔てた西側は谷底平野が南から北へ入り込む低地であった

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