下津井
【しもつい】

旧国名:備前
瀬戸内海に突出する児島半島の南端は屈曲に富み,自然に港を形成,下津井四ケ浦と総称されるがその岬角部の西半分に位置する

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典」 JLogosID : 7184257 |
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瀬戸内海に突出する児島半島の南端は屈曲に富み,自然に港を形成,下津井四ケ浦と総称されるがその岬角部の西半分に位置する

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