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角川(かどかわ)の支流大熊川の源流に位置する。天文2年に金鉱が発見されてから鉱山集落として繁栄し,江戸初期には河原波加禰山村と称していた。鉱山ははじめ松倉城主,慶長年間からは加賀藩の支配へと移行。江戸中期には金銀の産出高は減少。天保3年には農耕集落として再生し,河原波村と称した。【河原波村(近世)】 江戸末期〜明治22年の村名。【河原波(近代)】 明治22年〜現在の大字名。
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