四字熟語(日本実業) 四字熟語 男子本懐の巣林一枝 44 刮目相待【かつもくそうたい】 「刮目して相待つ」と読む。目をこすってよく見る。人の進歩、成功の著しいのを待望するたとえ。刮目相看も同意。『呉志』呂蒙。男子、三日見ざれば、刮目して見るべし。 日本実業出版社「四字熟語(日本実業)」JLogosID : 4373308