東新井
【ひがしあらい】

(近代)昭和52年~現在の大字名。はじめ谷田部町,昭和62年からはつくば市の大字。もとは谷田部町小野崎の一部と桜村花室・倉掛の各一部。筑波研究学園都市に編入されて成立。昭和53年小野崎・桜村倉掛の各一部を編入。畑・平地林であったが,筑波研究学園都市に編入されてから住宅・商店が建設され,急速に都市化が進行している。

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典」 JLogosID : 7039243 |
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(近代)昭和52年~現在の大字名。はじめ谷田部町,昭和62年からはつくば市の大字。もとは谷田部町小野崎の一部と桜村花室・倉掛の各一部。筑波研究学園都市に編入されて成立。昭和53年小野崎・桜村倉掛の各一部を編入。畑・平地林であったが,筑波研究学園都市に編入されてから住宅・商店が建設され,急速に都市化が進行している。

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