明神(近代)

明治22年~現在の大字名。はじめ落合村,昭和29年からは今市市の大字。明治24年の戸数68・人口458(男232・女226),水車場5。世帯・人口は昭和10年99・590(男285・女305),同30年152・845(男426・女419)。昭和4年東武日光線が敷設され,明神駅が設置された。昭和40年代には宅地分譲開発が盛んに行われた。

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典(旧地名編)」 JLogosID : 7280912 |
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明治22年~現在の大字名。はじめ落合村,昭和29年からは今市市の大字。明治24年の戸数68・人口458(男232・女226),水車場5。世帯・人口は昭和10年99・590(男285・女305),同30年152・845(男426・女419)。昭和4年東武日光線が敷設され,明神駅が設置された。昭和40年代には宅地分譲開発が盛んに行われた。

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