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三俣・三ツ又とも書く。皆瀬川と成瀬川の合流地点の東南部に位置し,南は皆瀬川支流の黒沢川を限る。全域ほぼ平坦地。弥生時代の高村(たかむら)遺跡がある。昭和41年大門(だいもん)との境にある前田面(まえだめん)地区から,明朝の宣徳通宝を下限とする渡唐銭約7,000枚が発掘された。【三俣村(中世)】 南北朝期から見える村名。【三又村(近世)】 江戸期〜明治22年の村名。【三又(近代)】 ?明治22年〜現在の大字名。