辞書一覧
検索結果一覧
3件Hitしました
1から10件/3件中
丈六堂とも書く(新撰美濃志)。西濃平野の北部,揖斐(いび)川扇状地の扇央部に位置し,すぐ東を揖斐川が南流する。地名の由来は一丈六尺四面の不動堂を丈六堂と呼び,これが丈六道に転化したという(神戸町史)。【丈六道村(近世)】 江戸期〜明治30年の村名。【丈六道(近代)】 明治30年〜現在の大字名。