並木(近代)

明治22年~現在の大字名。はじめ南古谷村,昭和30年からは川越市の現行大字。明治22年の戸数49・人口319(川越市合併史稿),昭和45年の人口753。昭和14年一部を古谷村に編入。同15年国鉄川越線の南古谷駅開設。同50年一部が並木新町となる。

![]() | KADOKAWA 「角川日本地名大辞典(旧地名編)」 JLogosID : 7289190 |
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明治22年~現在の大字名。はじめ南古谷村,昭和30年からは川越市の現行大字。明治22年の戸数49・人口319(川越市合併史稿),昭和45年の人口753。昭和14年一部を古谷村に編入。同15年国鉄川越線の南古谷駅開設。同50年一部が並木新町となる。

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